axle/Connected Industries Space/Open April 2020 Tokyo

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CONCEPT

プロジェクトをドライブさせる
「出会い」と「交流」を⽣む
新しい場
「Connected Space」

“axle”とは⾃動⾞などの⾞輪を結ぶ“⾞軸”や“⼼棒”の意味です。この施設が軸となり、プロジェクトを⽣み出すサイクルがつねに回り続けます。

“axle”のプロジェクトを⽣み出すサイクルイメージ イラスト

Design

axleのデザインに込めた想いはこの施設の可能性を示すビジョンでもあります。

2F アートワーク「oeuf 45°」写真 2F アートワーク「oeuf 45°」
※oeuf(ウフ)はフランス語で卵の意味
人が主役
人々の交流や活動そしてヒラメキにこそ光が当たるべく、ロゴや施設はそれを支える背景としてモノトーンを基調としています。
高みを目指す
ロゴマークの斜め45度の軸線は、ここで生まれる産業交流が、全く新しい価値を産み世界を変えていく方向性を表しています。
創出と共創
ベンチャーとして共創するインキュベーション施設として、「卵」をモチーフにしたアートワークを館内に設置しています。

今から100年前にドイツで始まった歴史上初のデザイン運動は、技術と芸術の統合を目指して、「デザイン」を新たな産業の時代の礎とする指針とし、今日まで影響を与え続けています。
そこに着想を得て、axleでは、これからの100年間、人々が交流し、新産業をインキュベーション(孵化)する場として、「コネクティッド」「インダストリー」「スペース」をデザインコンセプトとして掲げています。

B1Fシェアオフィス写真
Floor map
RF ルーフテラス、4-6F オフィスフロア、3F 小規模オフィスフロア/会議室、2F プロジェクトルーム/会議室/カフェ/イベントスペース、1F イベントスペース/シェアカー/パーキング、B1 シェアオフィス RF ルーフテラス、4-6F オフィスフロア、3F 小規模オフィスフロア/会議室、2F プロジェクトルーム/会議室/カフェ/イベントスペース、1F イベントスペース/シェアカー/パーキング、B1 シェアオフィス

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